TOKAI SUMMIT FINAL 東海地区屈指の夏の大型野外フェス

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kookai

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2000年から名古屋で活動を開始。2001年に「手裏剣トリオ」を結成しSEAMOが主催していたイベントに出演を果たし認知度を上げていった。2006年にはメンバーも変わり、「手裏剣ジェット」と改名。3枚のアルバムを制作し、活動の輪を全国に広げていった。2007年からSEAMOが主催する東海地区最大の夏フェス「TOKAI SUMMIT」にも参戦中である。その後、小西康陽(元ピチカート・ファイブ)プロデュースのアルバムに参加するなど、ヒップホップの枠から軽く飛び出した活動も繰り広げる。2011年活動を休止するも、初めてマイクを握った時の衝動は冷めておらず。グループ時の名前「kookai V10」から「kookai」に名前を変え活動を続ける。
本人が言うには、名前の後ろに付いていた「V10」とは車のエンジンの一種で、それを降ろして、自分の足で歩み続けたい。との意味を込めてとのこと。12年12月には京都のバンド、the coopeez (クーピーズ)の1stフルアルバム『GOLDENTIME』にフューチャリングとして参加している。kookai・・・ジワジワではあるが、歩んでいる。

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